話し合う自由

Wherever you are...

 

Rainsbury Gender Services treats patients from many different countries – in Europe and further afield.


We understand what drives your wish to complete your family and work to make this possible. We find effective ways to overcome the issues of distance and minimise the time and travel costs you incur.

 

Initial consultations can be completed successfully by telephone or skype. Medical records can be emailed, faxed or posted and your treatment can be planned to enable your travel commitments to be reduced to a single travel plan - just let us know when you’re ready to begin...

 

 

初回診察

 

 

話し合い リラックスした和やかなムードで1時間ほど懇談し、治療歴や婦人科分野での診断歴、家族の病歴について理解するとともに、期待される可能性について話し合います。 基本的な家族および心理学的なプロフィールを作成して、各パートナーが性別選択プログラムへの参加に適しているか確認します。 十分な安心感を得られるまで質問を行い、懸念事項を話し合うようお勧めします。

 

 

医学的診断 プログラム参加カップルは関連のある診断書を初回診察に持ちこむことができます。 診察では、簡単な臨床テストもしくは一般的な骨盤診察を行う場合もあります。 さらなるテストや以前の診断歴が必要な場合は通常、次回の診察までに用意していただきます。

 

 

コミュニケーション レインズバリー・クリニックは通常、使用予定の薬とその後の体外受精・胚選択プロセスについて概説した手紙を患者のかかりつけの医師に送ります。しかし、これらの医師との連絡をためらう方もいらっしゃるため、患者の同意を得ずにこのような通知を行うことはありません。

 

 

計画 患者が医学上、健康で心理学的にもプログラムに適していると判断された場合、当クリニックは治療を行います。 開始日やその他の実際的な問題について話し合い、治療(願わくべきは、その後の妊娠)が最も適切な時期に計画されるよう確認します。